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第3次公募 - 大注目を集める21世紀の成長国“ベトナム”の成長企業に重点投資 |
販売用パンフレット 、販売用資料(補足説明資料) 、目論見書(および目論見書訂正事項分) をご覧ください。
お申込み書類(販売用資料、目論見書等)のご請求
※ ご案内:当商品は米ドル建て外国投資証券であり、発行価格は2007年1月9日に、1株当り16.117米ドルと決定されました。最小購入単位は1,000株(それ以上は1,000株単位)です。
申込み期間(お客様からのご入金受付)は2007年1月11日(木)から1月30日(火)です。
当社に取引口座をお持ちでない方はお手数ですが事前に口座をご開設ください(口座管理料は無料です)。申込書類ご請求フォームで「口座無し」を選択してご住所を入力して頂くと、口座開設書類と販売用資料等をお送りします。

詳しいご購入手順

お問合せ: 03-4543-1144、メールはこちらです。

★ 本商品への投資の主なリスクには、市場リスク、金利リスク、信用リスクがあるほか、本ファンドが海外の株式および債券に投資しますので、為替リスクがあります。 |
「ベトナム・ドラゴン・ファンド(VDF)」の特色 − 月次レポート(2006年12月) |
- 飛躍的成長期に入ったベトナムの成長企業や民営化企業等に選別投資 − ベトナムの経済成長を捉えるべく、主にベトナムの上場株式や今後上場予定の株式、債券等を中心に投資し、長期的投資収益を追求します。
- 形態 − バミューダ会社法に基づき設立されたクローズド・エンド(会社型)投資法人が発行する外国投資証券(米ドル建て)です。現在の運用状況はこちら。
- 第3次公募(2007年1月11日より申込開始) − 最低申込単位:1,000株、それ以上は1,000株の整数倍
1株当りの発行価格:16.117米ドル
- 運用会社 − ドラゴン・キャピタル・マネジメント − 世界銀行子会社のインターナショナル ファイナンス コーポレーション(IFC)社が株主、ベトナム国内で最大の運用資産を誇り、ベトナム市場で12年間の投資実績と豊富な人脈を持っています。同社が運用する既存ファンドの概要はこちら。
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ベトナムの経済と株式市場の概要 |
ベトナムは、BRICs諸国と比較しても、高い経済成長率を維持しており(GDP成長率:(2006年上半期実績7.4%、2007年予想 8.3-8.5%)、ドイモイ(刷新)政策、市場経済の発展、念願のWTO加盟承認等により高度成長の波に乗っています。2000年7月に創設された新しい株式市場は今後の更なる成長が期待されています。
詳しくは、ベトナム投資機会のご紹介 、最新セミナー資料(06年末データ反映) を参照してください。 |
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- 人口8,400万人の半数が20歳以下(国民平均年齢24-25歳)、毎年140万人の新規若年労働者がベトナムにコスト競争力と高生産性を提供。
- 政治的安定、良好な治安(宗教抗争・民族問題もなく、アジアの中で極めて安全な国)
- チャイナ・プラスワン戦略=中国一極集中リスクから分散投資対象地域の候補地No.1
- 日本はベトナムに対して、1992年以降、年間1,000億円前後のODA(政府援助)供与国であり、直接投資額(実行ベース)で最大の投資国
- 飛躍期を迎えたベトナム株式市場 − 2000年に開設された証券取引所(現在、ホーチミン証券取引所、ハノイ店頭市場の2市場)には、国営企業が民営化された企業、ベトナム国内民間企業、外資系企業等77社が上場。2005年には外国人投資家の株式保有上限が30%から49%に拡大。2006年には、ビナミルク(1月)、サイゴン商業銀行(7月)、アジア商業銀行(11月)をはじめ大型上場が相次ぎ、2006年11月末現在の株式市場時価総額は年初来約11倍の約7,800億円相当に急成長を遂げています。
※ご参考サイト − ベトナム株式情報、VIETJOベトナムニュース
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